
住んでて面白い、わくわくするまちにしたい!
たまたまこのまちに住んで、そしてこれからもずっと暮らしていきたい。
だったら、住んでて面白い、わくわくする、あたたかさがいっぱいのまちにしたい。
「こんなイベントをやるよ」という人がいて、「いっしょにやろう」って手を挙げる人がいる。
「うちのお惣菜自慢」をするお店があって、買い物袋提げて買いに走る人がいる。
発信して、つながる。人と人がつながる。
「好きなまちで、好きな仲間と、好きな仕事を」。
愛する家族が暮らすこのまちで、思いを分かち合える人たちと、自分らしく、まちを元気にする仕事を創る。
そんなコミュニティビジネスがたくさん生まれることを願って、Mystyle@こだいらは誕生しました。
仕事は現場主義。
プロジェクトの立案から実施まで、スピーディーに推進し実現させることがモットーであり強み。

まちとひとをつなぐクリエイティブワークで、街を元気に!
もし、デザインやコピーライティングなんてなくっても、カタチにするだけなら、それで出来てしまう。
でも、伝えたいコトをきちっと伝えるデザインができたら、もっと、もっと、みんなが元気になるはず。
もし、プランナーの発想なんてたいそうなモノがなくても、こんな方法があるよ!ってちょっとヒトコト、伝えるだけで、
長い間、まちに生きてきた商店のヒトたちは、ピピっと自らの経験を生かして、もっといいプランを考えるはず。
長年培ってきたものを、我がまちのために活かせるとしたら、なにものにも代えられない大きな価値があると信じ、小さなことからコツコツと積み上げていきたい。
クリエイティブワークはあくまでも裏方さん。
まちの主役のみんなに元気のタネをまいて、笑顔の花がいっぱい、いっぱい咲くことを願いながら語りかけていきたいと思っています。

楽しく自分らしく、社会と関わってやり甲斐を感じて働きたい!
ほとんどずっと専業主婦だったわたしは、家族や自分の「人生のステージ」に合わせて、その時その時を悔いなく楽しく自分らしく、社会と関わってやり甲斐を感じて働きたい」とずっと願っていましたが、なかなかそんなに都合のいい仕事はありませんでした。
「なければ作ればいいじゃない」
と考えたのが、当「Mystyle@こだいら」です。
「自分らしい働き方」が当たり前の時代を、ご一緒に作っていきたいと思います。
 |
 |
【現職】
・小平第二中学校 学校経営協力者
・小平第二中学校 図書ボランティア世話人
・小平第二中学校「学校を休みがちな子のこれからについて考える親の会」世話人
・こだいらネット市民サポーター
【経歴】
長女の不登校を機に、子どもを取り巻く学校、家庭、地域のネットワークの大事さに目覚め、PTA活動に積極的に参加。
不登校児の保護者ながらPTAの代表を務める。
また、小平市教育委員会が取組む「地域教育サポートネット」のコーディネーターとして、保護者・地域のボランティアと学校のパイプ役。
十三小サポート・ネットでは、子ども達のより良い読書環境のため、2004年夏図書室の大改装を実施。
保護者と地域のシニアなど、4日間で延べ200人以上のボランティアが集まり、ボランティアパワーを発揮。
その取り組みの様子は、日本経済新聞(2004年9月3日夕刊)や、雑誌『日経kids+(2005年8月号)』で紹介、多くの見学者が来校するなど、注目を集めた。
さらに子どもと読書に関する仕事をしたい、という気持ちを強くし、大学の夏期講習で司書資格を取得。
著書 「マリオネット・デイズ」(ポプラ社)2006年12月出版
|
 |
 |

人が好き、新企画を考えるのが好き!
人が好き、新企画を考えるのが好きで人と人を繋ぐのが得意。
Mystyle@こだいらでは、起業志望者と支援者のマッチングをしていきたい。
スウェーデンの児童文学者アストリッド・リンドグレーンの作品が好き。
お金儲けを目的とせず、地域で自然と共生しながら、人と繋がりながら仕事も生活もエンジョイするという生き方は、彼女の作品の中の人々の暮らしそのもの。
一人一人の起業(コミュニティビジネス)が、連携し合うことで線になり、やがて面になってネットワークが網の目のように広がれば、地域に協力なスクラムが形成され、豊かな暮らしの創造ができるでしょう。
 |
 |
【現職】
・NPO法人小平・環境の会 理事長。
・NPO法人NPOえん 副代表理事。
・NPO法人小平市民活動ネットワーク 副理事長。
・小平市ごみ減量等推進審議会委員(2006年〜)
・こだいらネット市民サポーター
【経歴】
家事援助・保育・介護等、住民参加型在宅福祉サービスを提供する「助け合いワーカーズこっとん」「NPO法人こっとん」(立川市)、NPOの中間支援組織「NPO法人NPO・えん」(江東区)などのコミュニティ・ビジネスに関わる。NPO法人「NPO・えん」では主婦向け起業講座ワークショップ、ニューズレター編集等を担当。ワーカーズコレクティブ、NPO法人の立ち上げや起業に関して留意する事柄、小平周辺のコミュニティビジネスの実例などに明るい。
一方、10年前地域のごみ問題に目覚め、仲間と環境団体を発足させ2004年にNPO法人小平・環境の会設立。
また、地元での市民活動支援センター設立の動きを受け、2004年NPO法人小平市民活動ネットワークを設立。
環境に軸足を置きながら、小平で市民活動の活性化・事業化と資源循環型まちおこしをめざしている。
小平市環境保全課が事務局のエコダイラネットワークのメンバーでもある。
小平グリーンロードの樹木の名札付け、オリジナル省エネ家計簿実践活動を市と協働で行っている。
著書「アメリカの福祉NPO訪問記」NPO・えんブックレットシリーズ
|
 |
 |

フットワーク良く事務局を担っています(^^)
子育てサークルの活動、地域ポータルサイト「こだいらネット」(小平商工会主宰)の市民サポーターの活動を続けるうちに、ふと気づくとMystyle@こだいらの事務局の活動にも参加。
こだいらネットでは立ち上げ期の飛び込み取材にも果敢に挑戦し、フットワークの良さを証明!
メルマガ担当として情報収集能力も日々磨いています。
 |
 |
日本アロマテラピー協会認定アロマテラピーアドバイザー。
母と子のアロマテラピーサークル「Honeybee」で保育付きのアロマテラピー教室を開催。
|
 |
 |

まちのひとに関わって、たくさんのすてきなことを伝えたい!
ライターとして活動してきました。
小平に住んでいるのに、ふと気づくと関わる仕事では、気持ちと足が都心にばかり向いている。
それだけではつまらない。
だから、どんどん小平に住む人たちとと知り合いになって、関わっていきたい。
今、とてもワクワクしています。
 |
 |
ライターとして多くの書籍制作に携わる。
とくに子育て・環境分野が専門。
子育て情報・チーム・マイナス6%などのサイトでコンテンツを担当し執筆活動を行っている。
|
 |
 |

| 田村 信之 |
有限会社サイコム 代表取締役。国立市在住。NPO法人地域ポータルサイト推進協会理事。
多摩地域を中心に、多くの地域で地域ポータルサイトの立ち上げ実績をもつ。
Mystyle@こだいらへはWebシステム面をアドバイス。 |
| 小野 晴世 |
有限会社CANVAS 代表取締役、小平市在住。Webプランナー。
オンラインショップ制作においては多数の受賞暦をもつ。 |
| 竹内 勝美 |
公認内部監査人、行政書士、ファイナンシャルプランナー。小平市在住。
主にベンチャー企業の財務、管理責任者として、上場担当、総務人事、法務、経営企画、内部監査を幅広く担当経験をもつ。
数値・データから企業を分析管理し、企業の発展・企業価値向上に貢献。
Mystyle@こだいらへは、管理面を側面からサポート。 |
| 岩嶋 寿子 |
キャリアアドバイザー。小平市在住。 |
|